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就商演劇部の部員によるブログです。
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黒い兎団 vol.10
『魔術師の赤』
story:史上最高の脱出王、魔術師ハリー・フーディーニ。
インチキ霊能者のトリックを次々に暴いていく彼の前に現れる、
希代の女霊媒マージェリー。二人の出会いは奇妙で、せつない。


以上、黒い兎団公式サイト、クロウサブログ記事[http://kuroiusagidan.blog.shinobi.jp/Entry/2/]より引用。

就商演劇部員たちよ、コメント機能にて各自の感想を記述せよ!笑
(管理@せんだ)
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2006年11月11・12日の文化祭にて,演劇部はシフォンケーキやたまごカステラを販売しました。両日とも完売となる程のご盛況をいただき,ありがとうございます。
画像はステージ企画・男装コンテスト優勝者(演劇部部員)です。おめでとう!

なお,“彼”のステージ上の画像をお持ちの方,ご一報ください…。
(せんだ)
2006spring_syujitsu.jpg
就実大学・就実短期大学演劇部,岡山商科大学演劇部
2006年 春季合同公演(新入生歓迎公演)就実side

『Sing song alone ~もうひとつのジキルとハイド~』

「私の中に、もうひとり、いる。」

聞いてください。
私の中にはもうひとり、別の人格がいるのです。

己の二面性に苦しむエミルとソニア。
そして、ジキルとハイド。
目の前の自分から目を逸らした時、事件は起こる…

あなたは、もうひとりの自分を知っていますか。


【公演情報】
場所●就実大学T館611,音楽教室
日程●2006/4/20,21,22
その他●この時期の部ログ

【素材元】
脚本●尾形遥さま
劇団ひびきさんの朗読劇『月光の夏』を見て参りました!

感想は・・・○☆△♪↑◎↑!!という言葉に尽くせぬ感じです。(分けわからん。)

真面目に・・・、本当に行って良かったです。
今までテレビドラマや映画で戦争を題材としたものを観てきたけれど、こんなにダイレクトに伝わってきたことは無かった。
時代が60年前に遡り、そこには私たちと同じ年頃で死に急ぐ特攻隊員がいた。彼らの姿がそこにあり、彼らの声が聴こえた。

この芝居を観ながら、自分の心が麻痺していたことを改めて感じた。

戦争は史実であり、今現在、私たちが核や戦争の脅威に脅かされているのは事実である。こんな私の心に、特攻隊員の若者の言葉が、戦争体験者の言葉が響いた。しばらく涙が溢れてあふれて、自分の心が生き返ってくるのがわかった。

素晴らしい舞台を、ありがとうございました。
こういう芝居こそ、私たち若い世代が観て、学ぶべきだと思います。

あ、岡本ゼミお疲れ様でした!たいして手伝えなくてすみませんでした・・・。全作品を拝見しました。
劉皇センパイの芝居はやはり素晴らしい。これは声を大にして言いたい。
さらに、共演者のマリアことスジャータ先輩、家庭教師とこキヨくん、見事に脇でシュラを支え、かつ光っていましたね。この三人の役者と脚本と舞台効果で、かなり完成度の高いものを観せていただきました。
スペシャルサンクス♪♪♪
岡本ゼミ卒業制作発表のお手伝いに行った皆さん、お疲れ様でした!
裏方、受け付け、どちらも忙しくて大変だったと思います。ですが、皆さんとても良い体験になったのではないかと思います。

私は夏期講演では役者として舞台に関わらせて頂いたので裏方の大変さや、重要さをあまり知らずにいました。しかし、今回裏方として舞台に関わらせて頂けて、裏方の大変さと重要さを凄く凄く凄く凄くすごk(略)実感しました。(いやもう本当に)
大道具、照明、きっかけ出し、舞台監督、受け付けという裏方の大変さや辛さ。それを投げ出さずに最後の最後まで、良い舞台にしようと真剣に取り組む先輩方の姿を見て、私は一層舞台が、先輩達が好きになりました。
本当に本当にお疲れ様でした!ありがとうございました!


役者として舞台に立った先輩方もお疲れ様でした!袖にいたので正面から見れませんでしたが、素敵な舞台でした!!この公演に関わらせてくれてありがとうございました♪♪



この公演のお手伝いで得た事を春公演に生かせるように、頑張っていきましょう☆

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